下北半島「ジオ・ガストロノミー・ツーリズム」の取り組みが「スポーツ文化ツーリズムアワード2020」において特別賞 食文化ツーリズム賞を受賞

当社代表取締役の本田勝之助がプロデューサーとして手掛けた青森県下北半島での「ジオ・ガストロノミー・ツーリズム」の取り組みが、スポーツ庁、文化庁、観光庁が推進する「スポーツ文化ツーリズムアワード2020」において、特別賞 食文化ツーリズム賞を受賞しました。

スポーツ庁、文化庁、観光庁は、スポーツや文化芸術資源の融合により、新たに生まれる地域の魅力を国内外に発信し、訪日外国人旅行者の増加や国内観光の活性化を図るための政策連携の取組として「スポーツ文化ツーリズム」を推進しています。

スポーツ文化ツーリズムの優れた取組を評価し普及を図るべく、「スポーツ文化ツーリズムアワード2020」が公募され、48件の応募の中から、「ジオ・ガストロノミー・ツーリズム」の取り組みが受賞しました。小規模な取組ながら、本質的なところをついており、見せ方もうまい。ツーリズムとしての建付けがしっかりあり、食の考えもしっかりしている。などのポイントが評価されました。

スポーツ文化ツーリズムアワード2020について

これまでの当社と下北半島での取り組み

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